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Nikkoh のフェチブログへようこそ。

当ブログの記事内容には、男性の同性愛(ゲイ・ホモ)に関する内容 が多数含まれています。

また、白ブリーフ,白短パン,男性同士の尻叩き(スパンキング),お仕置き,管理教育,丸刈りといったフェチに関連した記事 がほとんどを占めています。

※ スパンキングについては、上記の諸要素を交えつつ、小説の創作もしています。僕の書いたスパンキングの小説(及びそれに類するもの)のリストは、http://nikkohbrispa.blog.fc2.com/blog-entry-174.html です。

以上の点を、よくご理解いただいた上で、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
(不快に思われる方、その恐れのある方は、閲覧しないことを強く推奨します。万一、ご覧になって不快な気持ちになられても、当方は一切の責任を負いません)

なお、軽いアダルト要素を含むので、未成年者の閲覧を禁止 します。

このブログの記事の中には、スパンキング,お仕置きを扱ったものがありますが、現実の父子間や教師・生徒間などの人間関係においての一切の体罰や暴力行為を推奨するものではありません。

このブログの記事の中には、管理教育のことを扱ったものがありますが、主に歴史的事実としての管理教育のことをアーカイブ的に伝えたり、虚構としての管理教育ネタを楽しむ意図であり、現実の教育における管理教育を推奨するものではありません。

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パンツ(ブリーフ)姿で身体測定

小6まで、パンツ(ブリーフ)姿で身体測定をしていました。

身体測定02

身体測定01 身体測定03

僕が小6だったのは、1999年のことですので、結構珍しいことだと思っています。

頻度
・ 小1〜小3(1994~1996) … 毎月1回
・ 小4〜小6(1997~1999) … 学期に1回(年3回,4月と9月と1月に実施)
・ 中学(2000~2002) … 年に1回(4月のみ)

服装
・ 小1〜小3(1994~1996) … パンツのみ
・ 小4〜小6(1997~1999) … パンツ+シャツ
・ 中学(2000~2002) … 夏用体操服

小学時代、4月の測定は体育館で、学年の男子が全員集まってやっていました。
それ以外は保健室で、クラスの男子だけでの測定でした。
さすがに教室でパンツ姿にさせられることはなくて、測定場所(体育館 or 保健室)へ移動してから、脱衣していました。
男子全員で移動 ⇒ 脱衣 ⇒ 測定 ⇒ 着衣 ⇒ 男子全員で移動 という流れでした。

小4くらいまでは、僕もパンツに興味が無くて、パンツ姿にならなければいけないのがすごく恥ずかしかったのを覚えています。
小1~小3は全員が白ブリーフで、小4くらいからトランクスが出てきたと思います。

僕が、白ブリーフや白短パンに性的に惹かれるようになったのは、小4の終わりから小5の初めの頃のこと。
しかし、小5になると、トランクスの台頭がどんどん進み、すでに過半数(6割近く)がトランクスになっていました。
そういえば、僕が「ズボン下ろし」の悪戯の標的にされていたのも、ちょうど小5の時のことでしたね。
(とはいえ、同級生からブリーフ穿いていることを表立ってからかわれたことは、実は一度も無いのだ。同級生の弟&その友人からなら、小6のときに散々に馬鹿にされたことがあるが……) 

小5の9月のこと、僕は身体測定の日に、下着のシャツを着ないで登校しました。 
保健室へ行くと「パンツとシャツだけになりなさい」と言われるのだが、僕はシャツを着ていないので、必然的にパンツ一丁にならざるを得ません。
これは、そうなることを分かっていて、“あえて” 下着のシャツを着ないで登校したのでした。
小5にもなって、白ブリーフ1枚だけの恥ずかしい姿で身体測定を受ける。その羞恥を味わいたかったための行動でした。
淡々と測定は終わりましたが、きっと「アイツ超だっせー!」とか思われていたことでしょうね。 

それから1年たって小6の9月の身体測定の日。 
この日は普通に下着シャツも着て行きました。
小5までいた養護教諭が異動になって、小6のときは別の養護教諭が赴任してきたのですが、このおばさんが結構な嫌われ方をしていました。また、ナメられてもいましたね。 
そんなおばさんの待つ保健室へ入ると、曰く、「男子はパンツ一丁で良いでしょ!早く脱いで!」と。 
このとき、僕は実のところ少し嬉しかったのです。
もはやトランクスが圧倒的優勢とはいえ、僕も含めて6人は、まだ白ブリーフ。
クラスメイト5人のブリーフ一丁(他の着衣は一切なしの完全版!)の姿
を、じっくり見ることができるのですから。
(もちろん、自分自身も(小6にもなって)白ブリーフ一丁の恥ずかしい姿を晒さなければならないわけですが)
でも、クラスメイトたちは、上半身は裸になったものの、ズボンを脱ぐ者は一向に現れず。 
結局、ズボンを脱いだのはトランクス派の1人だけ。その流れの中で、僕もズボンを脱ぐ勇気はありませんでしたね。
養教のおばさんは、順番が回ってきた子に、一人ひとり「なんで脱がないの?」とか訊いていたんですが、みんな「恥ずかしいから」とかなんとか言って、結局(最初に脱いだ1人を除いて)誰もズボンは脱ぎませんでした。 
そうそう、白ブリ6人組のうち1人は、「なんで脱がないの?」って訊かれて、「ブリーフだから!」って答えてました。
この日の思い出は、今も覚えていますね。一瞬の期待がガラガラと崩れていった、残念な思い出であり、萌える思いででもあります。 

ちなみに、小6の1月の身体測定の日は体調が悪くて欠席だったため、結局測定をしていません。 
よって、僕が白ブリーフ姿で臨んだ最後の身体測定は、小6の4月ということになります。

K中は厳しい学校でしたが、さすがに身体測定は男女とも体操服着用でした。
もっとも、こちらも 1994 年か 1995 年まで、パンツ(白ブリーフ)姿で測定していたという話を聞いたことがあります。
中3で白ブリーフ姿になるのは、想像できないくらい恥ずかしいでしょうね。

でも、中学でもパンツ一丁で身体測定してみたかったなあと思います。
中1の最初の測定の時、体操服姿での測定で、ほんの少しだけガッカリしたのは、ほんとの話です。
もしパンツ一丁なら、中1の初めは圧倒的多数が白ブリーフ着用だったのですから、それはそれは素晴らしい光景が繰り広げられたに違いありません。


関連記事 : 身体検査の服装調査(1990年福井市)。朝日新聞記事。福井市の中学の約半数で、1990年時点で、男子はパンツ一丁で身体測定をしていた。



自撮り写真集 2018 其の4 「(主に)ブリチラ」篇

《自撮り写真集2018》 というシリーズで記事を書いていたのですが、今回はその第4弾=完結編です。
もう2019年が始まって1週間が経とうとしていますが、まあ、まだ「2018年度」ではあるので(笑)

もあわせてご覧ください。 

第4弾のテーマはブリチラ。

4-1.jpg 

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小・中と9年間、白短パンを使っていた僕としては、やはり白短パンの股からのぞく白ブリーフに、一番萌えますね。
同級生や先輩・後輩などのブリチラを、それこそ毎日のように見ることができたあの頃は、今思えばなんと贅沢だったことか。
 
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一方、カラー短パンのブリチラは、コントラストがはっきりとして、これはこれで良いです。
僕の中では、運動部の子たちのイメージかなあ。
せっかくなので、僕の卒アルから、秘蔵写真を少しばかり。 

卒アルより

2人とも、いつもきちんと白ブリーフを穿いていました。 
余談ながら、母校K中では、サッカー部はブリーフ率が高かったです。 
他には、陸上部とか剣道部とかハンドボール部とか卓球部とかかな。

卒アルより2 

逆に、バスケ部と野球部は、ほとんどトランクス穿いてましたね。
部活によって、キャラが違うから、傾向も違ってきますよね。

ところで、 ブリチラと言ったときに、どのくらい見えるのがお好きですか?
僕は、あまり露骨に見えすぎるよりも、チラっとしか見えないくらいの方が好みです。
その方が、妄想が膨らむというのか。チラリズムの良さが増大するというのか。。。

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上の写真なんか、ほんとにチラっとしか見えていませんが、こう言う感じのも結構好きです。
まあ、人それぞれ、ツボが違いますよね。

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さて、いよいよ記事も大詰めです。
ブリチラが発生するシチュエーションといえば、体育授業や部活などでの筋力トレーニングは欠かせないのではないでしょうか?
腹筋や「手押し車」などで補佐役をすると、もれなく相手の子のブリチラが見えてしまうという、おいしいイベント。
この記事をお読みの諸氏の中には、かつてその虜になったという方も、少なからずいらっしゃることでしょう。
もちろん僕もその1人です。
ラスト3枚は、それぞれの思い出の中の光景と重ね合わせながらご覧になってみてはいかがでしょうか?

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4-9.jpg


このシリーズは以上となります。
最後までご覧くださり、ありがとうございました!



続きを読む

謹賀新年 平成31年

平成31年賀状(フェチ)
以下、お目汚しですが。変わらずに、毎日、白ブリーフを穿いております。
グンゼ社の男児用(160サイズ)が一番落ち着きますね。
こちらの写真は、昨年末に自撮りしたものです。
そろそろ新しいデジカメがほしいなあ。

DSCF9119(mini).jpg 
DSCF9083(mini).jpg

自撮り写真集 2018 其の3 「(主に)ブリーフライン」篇

Twitter で繋がっております ヨナガ @akinoyonaga 氏 と、今年も交流させていただく機会がありました。そのときに、また写真をたくさん撮影していただきまして、折角ですから、このブログでも少しずつご紹介していきたいなあと思っています。
なお、今回は、Twitter のフォロワさんもご一緒してくださり、コラボ撮影もたくさんできました。 

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共演者と専属カメラマンが居るということで、ものすごく豪華だなあと、今思い返しても感激しますね。
自分ひとりで撮影するのと違って、きれいに撮れるのもすてきです。このような機会が持てたことに、感謝しかないです。

この記事は、その 第3弾 です。 第1弾第2弾 もあわせてご覧ください。 

白の体育短パンが好きなわけですが、一番思い入れが深いのが、「カンコ―」の「綿とポリエステルの合成繊維」でできた「股下5センチ程度」のものです。
何しろ、小中と9年間使っていたのがこれですからね。
(同じ短パン使ってたという方も、読者の中にはいらっしゃるかもしれませんね) 
タグのところが見える感じで、少しズームアップしてみました。

3-1.jpg

時代の流れか、この短パンはもう廃盤になって久しいです。 
ポリエステル 100% のものは、今でも販売されているようなのですけれどね。

白の短パンは結構透けるもので、思春期の男子にはなかなか恥ずかしいものです。
下の写真など、ブリーフを穿いているのがよくわかってしまいますよね。 
(フロント・ブリーフラインとでも言いましょうか)

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もっとも、フロント部のラインはなかなかじっくり見るわけにもいきません。
さりげなく見えてしまうということはあるのでしょうけれど、僕はあまり見た記憶が無いですね。

やはり、ブリーフラインと言えば、お尻に浮かぶものというイメージです。 
フロント部のラインよりも出やすいし、じっくり見ていても本人にバレないのがお尻のブリーフラインですね。
少しかがんだり、お尻を突き出す感じの姿勢になると、くっきりと浮かんでしまいます。
それこそ、体育の時間の度に、見放題だった感じでしたね。
(もちろん僕自身も、ラインを出し放題だったはずなのですが) 

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これまでも書いている通り、母校K中では、そんなに徹底はされていないものの「白ブリーフを穿いてきなさい」という指導があって、僕の世代としてはブリーフ率が異常に高かったです。中3でも4~5割はブリーフを穿いていました。
というわけで、約半数の男子が、お尻にこんなラインを浮かべていたんですよねー。
今思うと、なんと贅沢な日々を送っていたことかと思いますねー。

短パンを脱いでブリーフが見えているのももちろんエロスティックなのですが、こうやって短パンからブリーフが透けてみるのは、より一層エロスティックな感じがします。
ブリーフライン大好きです。 

3-7.jpg

四つん這いになっても、ラインがくっきり出ますね。 

今回はこの辺りで。
さらに次回へ続きます!


続きを読む

中学時代のブリーフ率

《 ブリーフ率 》とは、全体に占める(白)ブリーフ着用者の割合 のことです。
例えば、クラスの男子20人中、10人が白ブリーフを穿いていれば、そのクラスのブリーフ率は、50%となります。

僕の中学時代のブリーフ率は、以前にも書きましたが、世代からするとかなり高かったです。

・ 小6(1999) = 32% (19人中6人)
・ 中1(2000) = 63% (19人中12人)
  ※ 中1当初は、79% (19人中15人)
・ 中2(2001) = 45% (38人中17人)
・ 中3(2002) = 42% (38人中16人)





その要因として、母校K中での指導があるのは明らかです。

生徒手帳には
「はでな色物、柄物のシャツなどを着用せず、白の下着を着用する」
とあるだけで、これはどちらかというとカッターシャツの下に着るものを規定しようとしたものなのだろうと思います。
(因みに、白下着率 100% でした。ランニングシャツでも半そでシャツでも良かったけれど、白のランニングシャツが一番多かった) 

ただし、体育の授業の時に、
「短パンから透けたりはみ出したりしたらみっともないので、トランクスではなく白のブリーフを穿いてくること」
という指導はありました。

もちろん、下着検査などは、少なくとも僕の時代になると妄想の世界のお話であって、そんなことは一度もなかったです。
とはいえ、股下5センチの綿ポリ白短パンでの体育授業ですから、“見よう” としなくても見えてしまいます。

ブリチラ1 ブリーフライン0

トランクスがはみ出ていたり透けていたりすると、軽く注意はされていました。
「パンツはみ出てる(透けてる)ぞ、ブリーフ穿いて来いよ~」みたいな感じで、あくまでも軽く。
(体操シャツを短パンに入れていないヤツの方が厳しく叱られていた。イン率 100% でした) 

要は、白ブリーフを穿くようにという指導はあったけれど、そこまで徹底はされていなかったということです。
(だから、ブリーフ率は高いけれども、100%ではなかった)

ブリーフ率が4~7割となったことについて、少し考えてみます。

当時、まだボクサーブリーフは珍しく、“ブリーフ派” と “トランクス派” の2勢力を考えればよかった時代です。
また、男子の中には、無頓着というかこだわりが無い層もそこそこ居て、彼らを “どちらでも派” としておきましょう。

2000年~2002年頃、たいていの中学では、トランクスがかなり台頭していたと思います。
ブリーフはダサいという価値観が支配的で、ブリーフを穿いている子が弄られたりからかわれたりという事案が、たくさん発生していたことでしょう。
(そのことを 中 学 生 日 記 で取り上げたのが 『ああ、ブリーフ』 で、これは 2004年5月放送でした) 
そういう状況の中ですから、

【A】 ブリーフ派なので、ブリーフを穿く。
【B】 ブリーフ派だが、弄られるのが嫌なので、トランクスを穿く。
【C】 どちらでも派なので、周りに流されて、トランクスを穿く。 
【D】 トランクス派なので、トランクスを穿く。

といった具合で、よほど信念をもってブリーフを穿こうとしない限り、トランクスになってしまいます。
特に、【C】の層は実はかなり多かったのではないかと、僕は考えています。
これが、猫も杓子もトランクスだらけになった、からくりでしょう。

一方、K中の場合、徹底はされていなかったとはいえ、「白のブリーフを穿いてくるように」という指導がありました。
そうなると、状況は変わってきます。

【1】 ブリーフ派なので、ブリーフを穿く。
【2】 どちらでも派なので、学校の指導を守って、ブリーフを穿く。 
【3】 トランクス派だけど、学校の指導があるので、ブリーフを穿く。 
【4】 トランクス派なので、トランクスを穿く。

先ほどとは打って変わって、上から3項目が、ブリーフを穿くという結論になりました。

自撮り2018年8月_1-5

小6の時にすでに 32% まで落ちていたブリーフ率が、中学になってから一気に盛り返したわけですが、この「ブリーフ再転向」をした人たちの中には、

・ ブリーフ派なのに弄られるのが嫌でトランクスを穿いていた人が、「これで堂々と穿ける」と喜んで再転向したパターン
・ 本当はトランクス派なのに学校の指導があるから渋々ブリーフにした、真面目なトランクス派少年パターン

があったでしょうが、
実のところは “どちらでも派” が、一番多かったのかもしれないと、僕は思っています。
 


“どちらでも派” の動向って大きいですね。

余談ながら、K中時代に、トランクスを穿いている連中は、
「パンツをなるべく上まで引き上げ & 短パンを少し(注意されない程度に)下げ気味で穿く」
というワザ(?)で、トランクスはみ出し事案を回避する策をとっていた印象があります。
トランクス着用で注意されるという事案が、さほど頻繁には生じなかった裏には、彼らの涙ぐましい(?)努力があったということでしょうかね。



Appendix

プロフィール

日光(Nikkoh)

Author:日光(Nikkoh)
昭和末期生まれ、30代前半のゲイ(男に恋する男)です。
白ブリーフと白短パンとスパンキングが好きな変態で、いろいろ調べたり妄想したりしています。
このブログへは、それらのフェチに関する内容について書いた記事を格納していきます。
《 未成年者の閲覧を禁止 》します。
成人の方は、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
なお、当ブログには、

・ 現実の人間関係においての一切の体罰や暴力行為
・ 現実の教育における管理教育

を推奨する意図はありません。

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