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Nikkoh のフェチブログへようこそ。

当ブログの記事内容には、男性の同性愛(ゲイ・ホモ)に関する内容 が多数含まれています。

また、白ブリーフ,白短パン,男性同士の尻叩き(スパンキング),お仕置き,管理教育,丸刈りといったフェチに関連した記事 がほとんどを占めています。

※ スパンキングについては、上記の諸要素を交えつつ、小説の創作もしています。僕の書いたスパンキングの小説(及びそれに類するもの)のリストは、http://nikkohbrispa.blog.fc2.com/blog-entry-174.html です。

以上の点を、よくご理解いただいた上で、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
(不快に思われる方、その恐れのある方は、閲覧しないことを強く推奨します。万一、ご覧になって不快な気持ちになられても、当方は一切の責任を負いません)

なお、軽いアダルト要素を含むので、未成年者の閲覧を禁止 します。

このブログの記事の中には、スパンキング,お仕置きを扱ったものがありますが、現実の父子間や教師・生徒間などの人間関係においての一切の体罰や暴力行為を推奨するものではありません。

このブログの記事の中には、管理教育のことを扱ったものがありますが、主に歴史的事実としての管理教育のことをアーカイブ的に伝えたり、虚構としての管理教育ネタを楽しむ意図であり、現実の教育における管理教育を推奨するものではありません。

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自撮り写真集 2018 其の3 「(主に)ブリーフライン」篇

Twitter で繋がっております ヨナガ @akinoyonaga 氏 と、今年も交流させていただく機会がありました。そのときに、また写真をたくさん撮影していただきまして、折角ですから、このブログでも少しずつご紹介していきたいなあと思っています。
なお、今回は、Twitter のフォロワさんもご一緒してくださり、コラボ撮影もたくさんできました。 

2-13.jpg

共演者と専属カメラマンが居るということで、ものすごく豪華だなあと、今思い返しても感激しますね。
自分ひとりで撮影するのと違って、きれいに撮れるのもすてきです。このような機会が持てたことに、感謝しかないです。

この記事は、その 第3弾 です。 第1弾第2弾 もあわせてご覧ください。 

白の体育短パンが好きなわけですが、一番思い入れが深いのが、「カンコ―」の「綿とポリエステルの合成繊維」でできた「股下5センチ程度」のものです。
何しろ、小中と9年間使っていたのがこれですからね。
(同じ短パン使ってたという方も、読者の中にはいらっしゃるかもしれませんね) 
タグのところが見える感じで、少しズームアップしてみました。

3-1.jpg

時代の流れか、この短パンはもう廃盤になって久しいです。 
ポリエステル 100% のものは、今でも販売されているようなのですけれどね。

白の短パンは結構透けるもので、思春期の男子にはなかなか恥ずかしいものです。
下の写真など、ブリーフを穿いているのがよくわかってしまいますよね。 
(フロント・ブリーフラインとでも言いましょうか)

3-2.jpg

もっとも、フロント部のラインはなかなかじっくり見るわけにもいきません。
さりげなく見えてしまうということはあるのでしょうけれど、僕はあまり見た記憶が無いですね。

やはり、ブリーフラインと言えば、お尻に浮かぶものというイメージです。 
フロント部のラインよりも出やすいし、じっくり見ていても本人にバレないのがお尻のブリーフラインですね。
少しかがんだり、お尻を突き出す感じの姿勢になると、くっきりと浮かんでしまいます。
それこそ、体育の時間の度に、見放題だった感じでしたね。
(もちろん僕自身も、ラインを出し放題だったはずなのですが) 

3-3.jpg

 3-4.jpg

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3-6.jpg

これまでも書いている通り、母校K中では、そんなに徹底はされていないものの「白ブリーフを穿いてきなさい」という指導があって、僕の世代としてはブリーフ率が異常に高かったです。中3でも4~5割はブリーフを穿いていました。
というわけで、約半数の男子が、お尻にこんなラインを浮かべていたんですよねー。
今思うと、なんと贅沢な日々を送っていたことかと思いますねー。

短パンを脱いでブリーフが見えているのももちろんエロスティックなのですが、こうやって短パンからブリーフが透けてみるのは、より一層エロスティックな感じがします。
ブリーフライン大好きです。 

3-7.jpg

四つん這いになっても、ラインがくっきり出ますね。 

今回はこの辺りで。
さらに次回へ続きます!


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中学時代のブリーフ率

《 ブリーフ率 》とは、全体に占める(白)ブリーフ着用者の割合 のことです。
例えば、クラスの男子20人中、10人が白ブリーフを穿いていれば、そのクラスのブリーフ率は、50%となります。

僕の中学時代のブリーフ率は、以前にも書きましたが、世代からするとかなり高かったです。

・ 小6(1999) = 32% (19人中6人)
・ 中1(2000) = 63% (19人中12人)
  ※ 中1当初は、79% (19人中15人)
・ 中2(2001) = 45% (38人中17人)
・ 中3(2002) = 42% (38人中16人)





その要因として、母校K中での指導があるのは明らかです。

生徒手帳には
「はでな色物、柄物のシャツなどを着用せず、白の下着を着用する」
とあるだけで、これはどちらかというとカッターシャツの下に着るものを規定しようとしたものなのだろうと思います。
(因みに、白下着率 100% でした。ランニングシャツでも半そでシャツでも良かったけれど、白のランニングシャツが一番多かった) 

ただし、体育の授業の時に、
「短パンから透けたりはみ出したりしたらみっともないので、トランクスではなく白のブリーフを穿いてくること」
という指導はありました。

もちろん、下着検査などは、少なくとも僕の時代になると妄想の世界のお話であって、そんなことは一度もなかったです。
とはいえ、股下5センチの綿ポリ白短パンでの体育授業ですから、“見よう” としなくても見えてしまいます。

ブリチラ1 ブリーフライン0

トランクスがはみ出ていたり透けていたりすると、軽く注意はされていました。
「パンツはみ出てる(透けてる)ぞ、ブリーフ穿いて来いよ~」みたいな感じで、あくまでも軽く。
(体操シャツを短パンに入れていないヤツの方が厳しく叱られていた。イン率 100% でした) 

要は、白ブリーフを穿くようにという指導はあったけれど、そこまで徹底はされていなかったということです。
(だから、ブリーフ率は高いけれども、100%ではなかった)

ブリーフ率が4~7割となったことについて、少し考えてみます。

当時、まだボクサーブリーフは珍しく、“ブリーフ派” と “トランクス派” の2勢力を考えればよかった時代です。
また、男子の中には、無頓着というかこだわりが無い層もそこそこ居て、彼らを “どちらでも派” としておきましょう。

2000年~2002年頃、たいていの中学では、トランクスがかなり台頭していたと思います。
ブリーフはダサいという価値観が支配的で、ブリーフを穿いている子が弄られたりからかわれたりという事案が、たくさん発生していたことでしょう。
(そのことを 中 学 生 日 記 で取り上げたのが 『ああ、ブリーフ』 で、これは 2004年5月放送でした) 
そういう状況の中ですから、

【A】 ブリーフ派なので、ブリーフを穿く。
【B】 ブリーフ派だが、弄られるのが嫌なので、トランクスを穿く。
【C】 どちらでも派なので、周りに流されて、トランクスを穿く。 
【D】 トランクス派なので、トランクスを穿く。

といった具合で、よほど信念をもってブリーフを穿こうとしない限り、トランクスになってしまいます。
特に、【C】の層は実はかなり多かったのではないかと、僕は考えています。
これが、猫も杓子もトランクスだらけになった、からくりでしょう。

一方、K中の場合、徹底はされていなかったとはいえ、「白のブリーフを穿いてくるように」という指導がありました。
そうなると、状況は変わってきます。

【1】 ブリーフ派なので、ブリーフを穿く。
【2】 どちらでも派なので、学校の指導を守って、ブリーフを穿く。 
【3】 トランクス派だけど、学校の指導があるので、ブリーフを穿く。 
【4】 トランクス派なので、トランクスを穿く。

先ほどとは打って変わって、上から3項目が、ブリーフを穿くという結論になりました。

自撮り2018年8月_1-5

小6の時にすでに 32% まで落ちていたブリーフ率が、中学になってから一気に盛り返したわけですが、この「ブリーフ再転向」をした人たちの中には、

・ ブリーフ派なのに弄られるのが嫌でトランクスを穿いていた人が、「これで堂々と穿ける」と喜んで再転向したパターン
・ 本当はトランクス派なのに学校の指導があるから渋々ブリーフにした、真面目なトランクス派少年パターン

があったでしょうが、
実のところは “どちらでも派” が、一番多かったのかもしれないと、僕は思っています。
 


“どちらでも派” の動向って大きいですね。

余談ながら、K中時代に、トランクスを穿いている連中は、
「パンツをなるべく上まで引き上げ & 短パンを少し(注意されない程度に)下げ気味で穿く」
というワザ(?)で、トランクスはみ出し事案を回避する策をとっていた印象があります。
トランクス着用で注意されるという事案が、さほど頻繁には生じなかった裏には、彼らの涙ぐましい(?)努力があったということでしょうかね。



自撮り写真集 2018 其の2 「(主に)着替え」篇

Twitter で繋がっております ヨナガ @akinoyonaga 氏 と、今年も交流させていただく機会がありました。そのときに、また写真をたくさん撮影していただきまして、折角ですから、このブログでも少しずつご紹介していきたいなあと思っています。
なお、今回は、Twitter のフォロワさんもご一緒してくださり、コラボ撮影もたくさんできました。 
共演者と専属カメラマンが居るということで、ものすごく豪華だなあと、今思い返しても感激しますね。
自分ひとりで撮影するのと違って、きれいに撮れるのもすてきです。このような機会が持てたことに、感謝しかないです。

この記事は、その 第2弾 です。 第1弾 もあわせてご覧ください。

今回は「着替え」篇ですが、その前にもう少し学生ズボンをご覧ください。

自撮り2018年8月_2-1

自撮り2018年8月_2-2

自撮り2018年8月_2-3

学生ズボンには、やはり白靴下が一番マッチしますね。 
今でも、中学の生徒さんたちは、白靴下を穿いていますしね。 
個人的には、白ブリーフはずっと穿いていますし、白シャツもずっと着ていますが、白靴下はもう長いこと穿いていません。
(それでも、比較的遅くまで穿いていた方だとは思うのですが。。) 
久しぶりに穿きましたねー。

では、そろそろ、着替えていきましょうかね。

自撮り2018年8月_2-4 
自撮り2018年8月_2-5


中学の頃、「短パン重ねばき」という文化は無くて、誰も学生ズボンの下に短パンは穿いていませんでした。
ということは、体操服に着替える都度、パンツが見えるということになります。

K中ではそんなに徹底はされていないものの「白ブリーフを穿いてきなさい」という指導があって、僕の世代としてはブリーフ率が異常に高かったです。
(中1=2000年で6~7割,中3=2002年でも4~5割程度) 

blog_import_51d104ccf09a2.jpg

そのため、この写真のような光景は、着替えの時にはいつも目に入ってくる日常の光景でした。
今思うと、なんという贅沢な話でしょう。

もちろん、僕自身も、級友の前でこの姿を晒していたわけですが……。

自撮り2018年8月_2-6

仲良く白ブリーフを穿いて着替える男子たち。という感じでご覧いただけばと。
これ、K中のように、ブリーフ穿いてるヤツがたくさんいるという状況でもいいんですけれど、この2人だけが白ブリーフで、あとはみんなトランクスばかりという状況だと思って見ても、それはそれで萌えますね。
拓ヒラクさんの『ブリーフ男子』 に出てくる2人=『ブリーフ兄弟』みたいな感じで。

学校用の机と椅子があるところで撮れば、なお一層リアルになっていいんでしょうけれどね。

自撮り2018年8月_2-7

学生ズボンを脱いだら、今度は短パンを穿きます。
「白」の、「綿+ポリエステル」素材の、「股下5センチ」の短パンです。小中と9年間使った、カンコーのものが一番愛着があります。
残念ながら、この写真で僕が穿くのは、中学の時に実際に使っていた実物(大切に取ってある)ではありませんが、ほぼ同じ型番の物です。ちなみに、すでに廃盤となって久しいのですが、しばらく前にとあるルートから中古で入手しました。
(手に入れることができて、本当にうれしかった) 

自撮り2018年8月_2-8 
自撮り2018年8月_2-9 
自撮り2018年8月_2-10

着替えの度に、こんな光景を見ていた中学時代。 
自ら慰める行為はすでに覚えていましたが、その際には、目に焼き付けたブリーフ姿を、いつも思い浮かべていました。
どんどん素材は増えていく一方で、今思うと、本当に贅沢な話でしたな。

自撮り2018年8月_2-11 

自撮り2018年8月_2-12

短パンを穿いたら、カッターシャツと下着の白シャツを脱いで、体操シャツを着ます。
その途中で、上半身裸になった状態です。
甚だしい痩肉で、背骨とか浮き出まくっていますし、お恥ずかしい限りですが。 
ちなみに、中学の頃と、そんなに体格変わってません。
(中3のときと比べると、体重が5キロ,身長が5センチ伸びた感じです) 

もし、上半身裸で騎馬戦とか組体操とかするならば、気をつけておかないと、この写真のようにブリーフのゴムが見えてしまいますよね。

(以下は拾い画像。2000年ごろの騎馬戦の風景より。)

騎馬戦ブリチラ

今回はこの辺りで。
次回へ続きます!


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自撮り写真集 2018 其の1 「学生ズボンと白ブリーフ」篇

Twitter で繋がっております ヨナガ @akinoyonaga 氏 と、今年も交流させていただく機会がありました。そのときに、また写真をたくさん撮影していただきまして、折角ですから、このブログでも少しずつご紹介していきたいなあと思っています。 
この記事は、その第1弾です。 

なお、今回は、Twitter のフォロワさんもご一緒してくださり、コラボ撮影もたくさんできました。 
共演者と専属カメラマンが居るということで、ものすごく豪華だなあと、今思い返しても感激しますね。
自分ひとりで撮影するのと違って、きれいに撮れるのもすてきです。このような機会が持てたことに、感謝しかないです。

では、参りましょうか。

自撮り2018年8月_1-1

先日の パンツの日記念の記事 でも登場した、中学時代に実際に穿いていた学生ズボンです。
中3の頃と比べて、背は5cmほど伸び、体重も5kgほど増えただけです。それで、ちょっとキツめですが、まだ普通に穿けます。

普通に立っているだけですが、よく見るとブリーフラインが出ているような。
学生ズボンって意外とラインが出づらい印象なんですけどね。
(中学時代、よくお尻見ていたけれど、なかなか目撃できなかった) 

自撮り2018年8月_1-2

かぶっているのは、K中の体操帽子です。
夏の時期は、この帽子を登下校の時にかぶっていたのですよ。ものすごくダサいですよね。
リアリティを追求するためには、カッターシャツは夏服の「半そで開襟シャツ」にしないといけませんね。
(長袖カッターシャツを着る時期=冬服の時期=黒の学帽をかぶっている)

あと、帽子をとって丸刈り頭で立っているところ、取りそびれていました。
また機会があれば、忘れずに撮影しなければ。。

自撮り2018年8月_1-3

自撮り2018年8月_1-6

学生ズボンを下してみました。
これから体操服に着替えるという場面だと思ってごらんになっていただくと良いと思います。
体育の授業前の日常の光景。
K中ではそんなに徹底はされていないものの「白ブリーフを穿いてきなさい」という指導があって、僕の世代としてはブリーフ率が異常に高かったです。
(中1=2000年で6~7割,中3=2002年でも4~5割程度) 

blog_import_51d104ccf09a2.jpg

今思うと、日々が刺激だらけでしたね……。 
ブリーフ率5割でも、2人に1人は、着替えの度にこの姿になるということですからね。
短パン重ねばきという文化が無くて、みんなパンツ姿になって着替えていました。

自撮り2018年8月_1-4

この画像のもう1つの味わい方(?) 

「君たちが校則所定の下着を着用しているか確認するので、ズボンを下しなさい」

実際には、このような検査を受けたことはありません。
でも、もう少し年上の方たちの中には、実体験として持っている方ももしかしたらみえるのかもしれませんね。
(Twitter とかブログとかで検索していると、結構ヒットする)

自撮り2018年8月_1-5

コラボ撮影をすると、こういうのが撮れるのが本当に素敵です。

仲良く白ブリーフを穿いて着替えていると思って見ていただくのも良し。
下着検査で並んでズボン下していると思って見ていただくのも良し。

次回に続きます!

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「パンツの日」記念 2018

8月2日は「パンツの日」ということで、この界隈でいろいろな人が活発に活動される印象です。
僕はこの日はちょうど出先に居て、ビジネスホテルに滞在しておりました。
ふと思いついて、少し部屋で撮影なんかをして、Twitter にはリアルタイムで掲載しました。
それとほぼ同じ内容を、(数日遅れにはなりましたが)こちらにも載せておこうと思います(´∀`*) 

gak.jpg

学ランとか学帽とかはもう残っていないのですが、中学時代に実際に使っていた学生ズボンだけ、残っています。
そして、体格が貧弱なおかげで、今でも穿くことができます(笑)
白のカッターシャツは、当時着ていたものではありませんが、中高生向けに今現在販売されているものです。

学生ズボンの裏側には、「標準型学生服」という表示が入っています。
これが、いわゆる改造制服等でないことの証明になるわけですね。
かつては、服装検査において、この表示を確認するということもあったのでしょう。
(裏側にあるので、ズボンを脱がないと見ることができないのですが) 

「パンツの日」の記事ですから、名残惜しいですが、ここで学生ズボンは脱ぐことにしましょう。

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白いカッターシャツから、チラリと白ブリーフが見える光景。
中学の時には、体育の着替えの度に、目に入ってくるものでした。
中1の4月、後ろの席で着替えていたSくんのこの姿を見たのが、最初でしたかね。
(Sくんはサッカー部の子で、以前このブログにも登場しています ⇒ K中シリーズ 着替え小景

こんどは、短パンを穿いていきます。
もちろん、綿ポリの白短パンです。

DSCF6950.jpg DSCF6952_re.jpg 
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体育の着替えの時に、周りの子のブリーフを見る場合、一番多かったのが、この後ろからの光景ですね。
後ろからであれば、見られていることに気付かれるリスクも軽くなりますし。
お尻が好きだというのもあるのですが。
ちょうど、お尻を少し突き出す形になって、白ブリーフの綿生地がお尻にピタッと張り付きます。

21世紀に入っていましたが、中3でも約半数は真面目に白ブリーフを穿いていました。
そのため、これらの光景は、日常的に自然に目に入ってくるものでした。
今思うと、なんと贅沢な中学時代だったのだろう。

DSCF6953.jpg DSCF6954.jpg 

短パンを穿いて、上半身裸になった状態です。
この後、体操服の上衣を着たら、着替え終了となります。

男子は、この半裸状態で体育授業や体育祭の種目へ参加するという場合も、世の中ではあるようです。
僕は経験ありません。 
1つ上や2つ上の先輩などは、この半裸状態の上からまわしを締めて相撲の授業をしたようです。

半裸相撲_20081121_3

しかし、僕の代はジャージの上からまわしでした。
相撲の授業の実施時期が1月下旬だったからというのも、あるのでしょう。

九州方面のとある田舎の中学校では、男子は上半身裸で体育の授業を受けるという新聞記事が出たことがあります。
2001年1月の記事です。ちょうど僕が中1で、体育の時間に相撲をやっているころに出たものです。

200101菊水中

ということは、僕と同い年の子たちが、体育の授業をすべてこの格好で受けていたということになるんですね。
もちろん、真冬も。(この写真も、おそらく12月か1月の撮影では?)

さて、きちんと上衣も着用して、更衣完了です。

DSCF6956.jpg


白短パンは丈が短く、普通に股のところからブリーフが見えます。
なんて卑猥なのでしょう・・・。

DSCF6963.jpg

DSCF6965.jpg

今回は以上となります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。



Appendix

プロフィール

日光(Nikkoh)

Author:日光(Nikkoh)
昭和末期生まれ、30代前半のゲイ(男に恋する男)です。
白ブリーフと白短パンとスパンキングが好きな変態で、いろいろ調べたり妄想したりしています。
このブログへは、それらのフェチに関する内容について書いた記事を格納していきます。
《 未成年者の閲覧を禁止 》します。
成人の方は、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
なお、当ブログには、

・ 現実の人間関係においての一切の体罰や暴力行為
・ 現実の教育における管理教育

を推奨する意図はありません。

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