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Nikkoh のフェチブログへようこそ。

当ブログの記事内容には、男性の同性愛(ゲイ・ホモ)に関する内容 が多数含まれています。

また、白ブリーフ,白短パン,男性同士の尻叩き(スパンキング),お仕置き,管理教育,丸刈りといったフェチに関連した記事 がほとんどを占めています。

※ スパンキングについては、上記の諸要素を交えつつ、小説の創作もしています。僕の書いたスパンキングの小説(及びそれに類するもの)のリストは、http://nikkohbrispa.blog.fc2.com/blog-entry-174.html です。

以上の点を、よくご理解いただいた上で、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
(不快に思われる方、その恐れのある方は、閲覧しないことを強く推奨します。万一、ご覧になって不快な気持ちになられても、当方は一切の責任を負いません)

なお、軽いアダルト要素を含むので、未成年者の閲覧を禁止 します。

このブログの記事の中には、スパンキング,お仕置きを扱ったものがありますが、現実の父子間や教師・生徒間などの人間関係においての一切の体罰や暴力行為を推奨するものではありません。

このブログの記事の中には、管理教育のことを扱ったものがありますが、主に歴史的事実としての管理教育のことをアーカイブ的に伝えたり、虚構としての管理教育ネタを楽しむ意図であり、現実の教育における管理教育を推奨するものではありません。

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自撮り写真集2017 「 着替え / 下着検査 / 体操帽子 」篇

自撮り写真集2017 「ブリーフライン」篇自撮り写真集2017 「 ブリチラ / 腰ゴムチラ 」篇 の続編です。




着替えの途中のような感じで撮影した写真です。

短パンを脱ぐ1 
短パンを脱ぐ2 

上は体操シャツ、下は短パンを脱いだところで、白ブリーフがモロにみえています。
中学の頃は、着替えのときにふと見ると、こういう光景が眼前にあるのが日常でした。
(2000年代に入っていましたが、中1で6~7割,中2・中3で4~5割のブリーフ率でしたから)

僕の場合、実際には、

体操シャツを脱ぐ → 下着シャツを着る → カッターシャツを着る → 短パンを脱ぐ → 学生ズボンを穿く 

の順番での更衣が基本だったので、この写真のような状態になることは、実際にはあんまりなかったです。

上が体操シャツじゃなくて、白のカッターシャツだったら、もっとリアルでしたね。
いつか機会があれば、そのバージョンも撮ってみよう。




白ブリーフを穿くことが、“きまり” になっている場合、下着検査というのも妄想が膨らむものです。
検査の仕方にもいろいろありそうですね。

(1) 短パンをおろしてパンツ検査

パンツ検査1

「これから、お前らが、校則所定の下着をつけているかどうか、下着検査を実施する!!」
「高三にもなって、パンツ検かよぉ~~!勘弁してよぉーー!」
なんて妄想をしながらご覧ください。 

上記台詞出典 → 太朗さんの小説『金サポコーチ誕生秘話』より、『二、 ゴリのブリーフ検査』

(2) 短パンをめくってパンツ検査

パンツ検査2

先輩「今日もちゃんと白ブリ穿いてるだろうな? 見せてみろ!」 
後輩「はい!」 
といった感じでしょうかね。
下級生は白ブリーフ穿かなきゃいけない部活とかで。
先輩の気まぐれで、いつでもどこでもパンツ検!

御参考 → 部活動で白ブリーフ指定(続)部活動で白ブリーフ指定 




体育の時間、小学校のときは赤白帽子をかぶっていました。そう言う人は多いのではないでしょうか?
では中学のときはというと、年代にもよるでしょうけれど、多くの方はもう帽子などかぶっていなかったことと思います。

でも、僕は、中学の頃も体操帽子をかぶっていました。

体操座り_体操帽子

僕の母校であるK中学校では、男子は白い体操帽子,女子はハチマキを使うことになっていたのです。
(聞くところによると、体操帽子とハチマキは、2017年になった今でも健在らしいです)

ちなみに、体育の時間にかぶる以外に、 夏服での通学時、男子はこの体操帽子をかぶって登校しないといけませんでした。 
(冬服のときは、黒色の学生帽をかぶって登校)

もちろん、この体操帽子と学生帽は、当時(2000年~2002年頃)でも「ダサい」「時代遅れ」と、生徒の間では大不評でした。

僕はというと、黒の学生帽は「バンカラな感じがしてカッコいい」と思っていました。
体操帽子のほうは「ダサい」と思っていましたが、しかしそのダサさがなんとも絶妙でツボにはまるといいますか、嫌いではなかったです。

体操帽子_後から(改) 体操帽子_後から_接近 

体育の授業のとき、最初と最後の挨拶では、「脱帽」することになっていました。

「起立!」「脱帽!」「礼!」「着帽!」

という流れでしたね。

脱帽・礼

登下校のときにも、校門などで「おはようございます」や「さようなら」の挨拶をするときには、脱帽することになっていました。




3回シリーズでお届けしてきた本シリーズは、ひとまずこれにて完結です。
ご覧いただきありがとうございました。

また、このような撮影の機会があったなら、ご紹介いたします。



自撮り写真集2017 「 ブリチラ / 腰ゴムチラ 」篇

自撮り写真集2017 「ブリーフライン」篇 の続編です。

今回は、「ブリチラ」と「腰ゴムチラ」 に焦点を当ててみましょう。

まずは、「ブリチラ」から。

ブリチラ1 

ブリチラ2 

ブリチラ3

小・中と体育の時間に穿いていた白の短パンは、股下が大変短く、ブリチラは発生しやすかったです。
意識するようになったのは小5~6以降ですが、このブログですでに何度も書いている通り、中学へ進んでからのほうがブリーフ率が高かったので、中学時代の印象がたいへん強いです。

ブリーフ派の子が目の前で体操座りなどしていれば、彼の白短パンの股から覗く、魅惑の白三角(=白ブリーフの布地)をさりげなく堪能していました。
腹筋運動の補佐などで、足を支えるときも、さりげなく視線を股へ持っていっていました。

体育の授業だけでなく、部活のときも、ブリチラを堪能する機会が多くありました。
部活動は吹奏楽でしたが、腹筋や背筋などの筋トレもやっていたのです。もちろん、体操服に更衣のうえで。
男子は少ないので、先輩や後輩と組むことも多くありました。
「○○先輩は今日もブリーフかなー」などと、チェックしてみたり。
(とても仲良くしていた先輩なんですが、ずっと白ブリ穿いてました。真面目な方でしたし)
新しく中1の子が入部してきたら、ブリーフ率をリサーチしてみたり。
(2つ下の後輩でも、50%は超えていたと思います。すごいですよね)

こういうことをするときには、「見えてしまう」という体(てい)を取っておかないといけないのは言うまでもありません。
あまりジロジロ見てしまったり、不自然な動きをしたりすれば、感づかれてしまいます。
ブリチラの場合は、正面からなので、リスクは大きいです。




続いては「腰ゴムチラ」です。

これは、体操シャツと短パンの隙間から、白ブリーフのゴムがちらりと見えるというものです。

K中では、体操シャツの裾は短パンの中へ入れるよう徹底されていて、みんなきちんと《 裾はIN! 》を実践していました。
きちんと裾を入れていないと、逐一指導が入るので、当然と言えば当然ではあったのですが。
そのため、基本的にゴムチラが見えることは少なかったです。
ゴムチラが見えるとすれば、運動の最中に、身体の動き方の兼ね合いで、入れていたはずの裾が出てしまったときということになります。
もちろん、裾をきちんと入れておかないと叱られますから、出てしまえばすぐに入れ直すことになります。
この、出てしまってから入れ直し作業が行われるまでのわずかな時間にだけ、ゴムチラを見ることができるのです。
そういう次第で、ゴムチラは、ブリチラやブリーフラインに比べて稀少価値でした。

腰ゴムチラ1 

腰ゴムチラ2 

腰ゴムチラ3 

ゴムチラの場合、下から、白短パンの布地(綿ポリ) → 白短パンのゴム → 白ブリーフのゴム → 肌 → 体操シャツ という順番に細かく移ろっていくわけですが、これもかなりエロさがありました。
ブリーフラインはラインとシルエットだけが見え、ゴムチラはゴムの部分だけが見えるのですが、どっちも、チラリズム的なエロさがあったということなのでしょう。

今回は以上です。

自撮り写真集2017 「ブリーフライン」篇

しばらく前のこととなりますが、Twitter で繋がっております ヨナガ @akinoyonaga 氏 と交流させていただく機会がありました。
そのときに、写真をたくさん撮影いたしまして、折角ですから、このブログでも少しずつご紹介していきたいなあと思っています。
(掲載に関して、ヨナガ氏にも快諾いただきました。ありがとうございました)
この記事は、その第1弾です。

もちろん(?)、僕のフェチの原点ともいえる、中学時代の体育の扮装で撮影しました。
白の体操帽子,白の体操シャツ,白短パン,白ブリーフ,白靴下。完全白装束です。
※ 御参考 → [K中シリーズ] 体操服と下着のこと 

もっとも、白ブリーフは、(幼少の頃から一度も浮気することなく)ずーっと穿いています。
また、白短パンは、夏の部屋着として使ったりしているので、今でも使用頻度は高いです。

でも、白靴下はもう履くこともなくなっていて、すごく久しぶりに履きました。

被写体は、一部だけヨナガ氏と一緒に写っているものもありますが、基本的には、貧相な体躯の僕ばかりです。
それを承知の上でご覧くださいね。

今回は、「ブリーフライン」 に焦点を当ててみましょう。

[K中シリーズ] 体育の授業と級友の白ブリーフ でも書いたりしていますが、
「体育の授業中、ふと目の前にいる級友に目をやると、彼の白短パンにはブリーフラインがくっきりと浮かんでいる」
ということが、まず1回の授業の中で最低でも1回はありました。
中学時代の日常の光景でありながら、飽きると言うことは決して無く、いつもいつも味わっていました。
モロに見えると言うよりも、透けて見えるというのが、なんともエロスティックですよね。

ブリーフライン0

ヨナガ氏と二人で、仲良くブリーフラインを出している画です。
右側=僕が穿いているのは、綿ポリ(綿+ポリエステル)の短パン。K中の指定のものもこれでした。
左側=ヨナガ氏が穿いているのは、ナイロンの短パン。
比較してみてください。

僕はきちんと体操シャツの裾を短パンの中へ入れていますが、
ヨナガ氏は、体操シャツの裾がだらしなく外へ出ています。
これは、K中では御法度で、体育の先生に結構厳しく叱られて、すぐに入れさせられます。
やんちゃな奴でも、裾はちゃんと短パンの中へ入れていましたね~。
シャツ IN 率 100% でした(笑)




ブリーフライン1 

立った状態で、少しお尻を突き出すと、ブリーフラインが浮かびます。
準備体操のときとか、結構、ブリーフラインが出ますよね。
あと、野球やソフトボールの守備のときとか、こういう体勢になりますね。




ブリーフライン3 

先ほどの写真と体勢としては似ていますが、こちらは膝を閉じたバージョン。
体育の授業の前の柔軟体操で、このポーズになるのがあったんです。
この写真のような状態で、膝をぐるぐると回す。
そうすると、お尻も動いて、意図せず “お尻振り振り” しているような感じになります。
ブリーフラインもくっきりです。
これを二列横隊や四列横隊でやったりすると、前のヤツらのを見放題でした。
最前列だとハズレですね(笑)




ブリーフライン2 

体育の時間の定番の座り方は、お尻をぺたんと地面に付ける “体操座り” ですが、
この写真のような立て膝をすることも、ありました。
ブリーフラインは、うっすらと、自然に浮かびますね。




クラウチングスタート

陸上競技の短距離走などで使われる、“クラウチングスタート” は、ブリーフラインが出まくりです。
順番にスタートを切っていくのを、後ろから見ていると、実に良い光景でした。

今回は以上です。

テニスのウィンブルドン選手権、下着も真っ白のみ!

たいへん興味深いニュースのご紹介です。

「全身白」のウィンブルドン、ジュニア選手に下着はき替えを強制

【7月14日 AFP】選手の服装は「全身白」と定めるテニスのウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon)で、黒や青の下着を着用してコートに登場したとして、男子ジュニア選手4人が大会を主催するオールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ(All England Lawn Tennis and Croquet Club、AELTC)のルールと衝突した。

ジュニアの男子ダブルスに大会第1シードとして出場したゾンボル・ピロシュ(Zsombor Piros、ハンガリー)/イービン・ウー(Yibing Wu、中国)組は、それぞれ青と黒の下着を身に着けていたとして、主催者側からコートサイドで白の下着を手渡され、ロッカールームで着替えるよう命じられた。対戦相手の一人だったブラジル選手も同様に着替えを求められたが、グレーの下着は許容されるべきだと主催者側に抵抗した。

ピロシュは試合後「私たちは着替えたけど、ブラジルの選手は最初、グレーは大丈夫だと言って断っていたんだ。彼は結局30分くらいコートからいなくなったから、試合を始めるのにすごく長い時間がかかってしまった」と説明した。
その日の試合は勝利したピロシュ/ウー組だったが、新調した白の下着を身に着けて挑んだ翌日の2回戦ではセバスチャン・コルダ(Sebastian Korda、米国)/ニコラス・メヒア(Nicolas Mejia、コロンビア)に敗れている。

すでに出場していたシングルスの試合では、よりカラフルな下着をはいていたというピロシュは「青と黒のパンツは、私たちにとってラッキーパンツなんだ。白の下着を身に着けなくてはいけないと示すものは何もなかったし、青の部分が少し見えていたというだけで捕まってしまった」と不満を漏らした。
「何も言わない審判もいた。きっと彼らは下着のことに集中したくなかったんだろうね」

その一方でピロシュは、大会側から提供された替えの下着は非常に快適だったといい、「彼らは返してくれなんて頼んでこなかった」、「またここでプレーするとしたら、青と緑ははかないよう覚えておくよ」とコメント。しかし、今回のアクシデントを不快には思っていないようで「なんとなく面白いなとは思うよ」と話している。

また13日には、オーストリアのユーリ・ロジオノフ(Jurij Rodionov)も、白のウエアの下に青のボクサーパンツをはいて18番コートに到着した際、下着を替えるよう求められている。

2013年大会では大会7勝のロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)が、オレンジのソールのシューズ着用を禁止されるなど、ウィンブルドンはこれまでもファッションのルール違反を厳しく取り締まってきた。


※ 以下のサイトからは、ニュースの動画が見られます。
 
  The color of underwear has become an issue at Wimbledon again as 3 players were forced to change during matches

  ウィンブルドンの白ブリーフ画像と動画!白いウェアである理由は?

このウィンブルドンのドレスコードについては、2~3年前にニュースが出ていて、知っていました。

下着についても、

9) Any undergarments that either are or can be visible during play (including due to perspiration) must also be completely white except for a single trim of colour no wider than one centimetre (10mm). In addition, common standards of decency are required at all times.

9)プレイ中に見えるまたは見えるかもしれない下着は幅1センチ以下のトリム以外は白であること。汗により見える場合も含まれる。さらに、常識的な品性をいつも保つこと。

と規定されています。
しかしながら、ここまで厳格に運用されているとは、思いませんでしたね。

僕の中学時代、学校の規則通りにすると、男子の体育のときの服装は、上から下まで完全に白装束でした。
  • 白の体操帽子
  • 白の体操シャツ
  • 白の短パン
  • 白のブリーフ
  • 白の靴下
  • 白の運動靴
ブリーフについては、規則はあったもののそこまで徹底されていたわけでもなく、柄のトランクスを穿いている者も結構いました。
しかし、中3になってもおよそ4割程度は真面目に白ブリーフを穿いていて、まさに、 “Must be completely White” を実践していたわけです。

そんなこともあって、このニュースは僕にとってはかなり萌えるもので、いろいろな妄想も膨らんでおります。
ウィンブルドンの、伝統を重んじるというのは良いですよね。この路線で突っ走って欲しい。
なんだか、いろんな面で『旧き良き伝統』を大切にしていた、我が母校K中とも重なります。

しかし、“Must be Totally White” の徹底に関しては、明らかにウィンブルドンに軍配が上がりますね。
中学時代も、もっと厳格に運用してくれたら良かったのになあ。
柄のトランクスなど穿いている者は、速やかに白ブリーフ穿き替えを命じる。男子全員、ヤンキーもお調子者もみんな、上から下まで完全に真っ白で体育……。

もっと言えば、ドレスコード違反の罰として、尻叩きも欲しいところですね。
そこまで行けば、僕の歪んだフェチ的には、もはや完璧ですわ……。

くだらない妄想はさておき、『大会側から提供された替えの下着は非常に快適だった』とのことで、どんな白ブリーフだったのかが気になるところですね。
また、穿き替えとなった3人の選手は、全員その試合は勝利という結果になっており、もしかしたら穿き替え用の白ブリーフは、勝利を呼び込む幸運の白ブリーフなのかもしれませんね(^^)

続きを読む

『GUSHpeche VOL.47 白ブリーフ』 を購入

海王社から出ている GUSHpeche (ガッシュペシェ) という BLコミック集のシリーズ。
その VOL.47 が、白ブリーフ の特集と言うことで、僕も購入して読みました。

GUSHpeche 47 特集 白ブリーフ (海王社のサイト)



ページ数は250ほどで、8作品が掲載されています。

1.ギリでも兄弟 (天城れの) 
「義理でギリギリな兄弟のラブ&エロス!」
(再婚夫婦の連れ子どうしのお話)

2.天使のパンツはいいパンツ (大月クルミ)
「再会したアイツのパンツは衝撃で……!!?」
(看護師になった親友と、偶然再会する話)

3.君のお気に入りが気に入らない! (川嶋すず)
誰がなんと言おうと白ブリーフ最高!!
(ルームシェアしている学生のお話)

4.男やもめは甘くて苦い (緑々)
マジメで憧れの係長が、双子の新米パパだった――!!??
(男手一つで双子を育てる上司の家でお泊まりするお話)

5.犬も食わぬ (袴田なつき)
ラブラブなカップルにパンツ問題勃発!?

6.優しくされたい (麻生くま)
普通のHじゃイケない大家さんを愛する方法

7.白くて危ういオトナの階段 (藤峰式)
カラダは大人、パンツは白ブリ。

8.秘密のメタモルフォシス (福嶋ユッカ)
大学の同級生でイケメンの秋月と平凡男子の青山。接点のなかった2人だが、秋山の秘密を知ってしまい――!?

ご覧の通り、いろいろな作品が掲載されているわけですが、どれも 白ブリーフ を主題としているという共通点を持っています。
これだけずらりと並ぶと、フェチにとってはたまりませんね。
(これこそが、 GUSHpeche シリーズの意図するところなのでしょう)

以前、拓ヒラクさんの『ブリーフ男子』のレビュー のときにも書いたのですが、僕は基本的にセックスには興味が無くて、セックスの描写は苦手です。
そのため、この本の場合でも、セックスのシーンはさらっと流すような感じで読むだけになります。
ではどこを楽しんでいるのかと言えば、それ以外の場面であり、そこで描かれていない部分も含めて勝手に膨らませていく妄想(笑)ですね。
もちろん、白ブリーフが描かれているコマは、存分に見つめます。それは、言うまでもありません。

収録8作品の中で、あえて一番好きな作品を挙げるとしたならば、
『3.君のお気に入りが気に入らない! 』を選ぶことになりそうです。
周りが何と言おうと、白ブリーフにこだわり、白ブリーフを穿き続ける。
僕自身がまさにそうなのですが、ブリーフ派の中には、とことん白ブリーフにこだわって、根強く愛好し続けている方も多くいらっしゃいます。
「誰がなんと言おうと白ブリーフ最高!!」 という台詞は、僕らの思いを代弁したものともいえるでしょう。
そんな、白ブリーフを心から愛する男子を描いてくれた本作を、選びたいです。

興味を持たれた方は、ぜひ、手に取ってみてください。
(電子書籍版もあるようです)

Appendix

プロフィール

日光(Nikkoh)

Author:日光(Nikkoh)
昭和末期生まれ、30代前半のゲイ(男に恋する男)です。
白ブリーフと白短パンとスパンキングが好きな変態で、いろいろ調べたり妄想したりしています。
このブログへは、それらのフェチに関する内容について書いた記事を格納していきます。
《 未成年者の閲覧を禁止 》します。
成人の方は、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
なお、当ブログには、

・ 現実の人間関係においての一切の体罰や暴力行為
・ 現実の教育における管理教育

を推奨する意図はありません。

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