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[K中シリーズ] I先生登場(3) 授業作法

K中学シリーズです。僕の母校でのお話です。基本的には実話ですが、若干の脚色が入っている場合もあります。
時代としては、僕の年齢から分かるかとも思いますが、2000年代初頭です。

※ これまでの記事一覧は、末尾に載せてあります。

※ この記事は、I先生登場(2) 更衣指導 の続きです。

註 : 今回分も実体験が元にはなっていますが、第6節に限っては脚色が多めになっています。妄想族の炸裂を抑えられませんでした。

註 : 本記事には、児童・生徒への体罰を含む、いかなる暴力行為をも奨励する意図はありません

------------------------------------

1.まずはラジオ体操第2から!

I先生の初授業は雨降りだったので、始終、教室でのガイダンス だった。
2回目の授業の日はこれ以上にない晴天となり、無事に、グラウンドでの授業開きとなった。連絡黒板 で指示された持ち物は、前回と同じで、

だった。
僕たち2年C組とD組の男子は、2年C組の教室で体操服に着替えて、順次グラウンドへ向かった。もちろん、カッターシャツと学生服は椅子の背もたれに綺麗に掛けて、ズボンは綺麗に畳んで椅子の上に置き、ナップザックは椅子の下に北向きに寝かせて置くのである。
グラウンドへ出て行くと、すでにI先生が待っていた。教室でのガイダンスのときと同じく、Tシャツとジャージズボンを身につけていた。

「整列っ まずは体育係の号令でラジオ体操第2だ」

ラジオ体操第2は、M先生に教わっていた1年生の時にもしていたので、同じように進めていく。I先生は、体操する僕たちをじっと見ているのだが、途中で何度か体操を止めさせて、指導が入った。

「ストップ そこはちゃんとカカトを細かく動かす

「背中を反らすとき、手も平行に後ろへ持って行く あと、前へ丸まるタイミングが早すぎるぞ。1・2・3は反らしたままで、4で丸まるんだ

「首に手を密着させてしっかり曲げる

「片足跳びと駆け足足踏みはもっとリズム良く 足をしっかり上げないと跳んだことにならんぞ」

このような具合で、体操が止まり、指導が入り、その部分から再開するという流れで、なんとかラジオ体操第2が終わった。

2.次は掛け声揃えてランニング!

ラジオ体操第2が終わると、次は全員で隊列をつくり、200mトラックを2周する。これも1年生の時と同じである。
ただし、1年生の時は1クラスでの授業だったが、今回は2クラスでの授業である。隊列は1クラスあたり2列で作り、2つのクラスの隊列が横並びになるから、4列でのランニングである。これは重厚に感じた。
ランニングの時には、大きな声で掛け声をし続けなければならなかった。これも1年生の時と同じである。この掛け声には、先導する体育係の生徒だけが発声する部分と、それ以外の全生徒が呼応する部分があり、リズム良く続けていかなければならなかった。

「(係)ソーレ」 「(皆)1
「(係)ソーレ」 「(皆)1
「(係)ソーーーレ」 「(皆)1・2・3
「(係)ソーレ」 「(皆)1
「(係)ソーレ」 「(皆)1
「(係)ソーレソレソレ」 「(皆)1・2・3」「(皆)1・2・3
「(皆)1 1 1・2・3

去年1年間続けてきたものなので、さすがに造作なくできる。僕たち2年C組・D組男子のランニングは、つつがなく進行する……はずだった。
だが、世の中はそんなに甘くは出来ていない。さっそくI先生の指導が入る。

「掛け声が小さい もっと腹から声を出す

「隊列が乱れているぞ。ちゃんと列を乱さずに走る

そんなこんなで2周のノルマが終わろうとした頃だった。

「よーし、練習のためにあと1周だ

3周目にさしかかるランニング。身体の弱い僕としてはこの程度でもわりとしんどくなってしまい、さらに1周追加されてしまうのではないかとヒヤヒヤしていた。だが、幸いにしてそれはなかったので、安堵した。

ランニングの終わりは、掛け声も少し特殊となる。音楽の譜面で言えば、《 Coda 》へ入ったようなものである。
トラックから外れると、まず、掛け声は数字を連呼するものに変わる。そして、「全体止まれ」の合図と共にランニングが終結するのである。

「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)ぜんた〜〜〜〜い、止まれ
「(皆)1・2・3・4・5」

この日もこの《 Coda 》を経て無事にランニングが終わったのだが、すかさずI先生の指導が入る。

「最後の掛け声のところは、「4」で手を一旦上へ向けて、「5」で振り下ろして気をつけの姿勢にするんだ さあ、やってみろ」

ランニング中は、両手は体側にあり、小刻みにゆらしている。その手を「4」」で上方へ向け、「5」で振り下ろすようにという指示なのである。
指示があれば早速実践。その場で駆け足足踏みを開始し、《 Coda 》の部分のみの再演奏が始まる。

「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)1・2」 「(皆)1・2」
「(係)ぜんた〜〜〜〜い、止まれ
「(皆)1・2・3・ぃ・5」

最後の「4」のところは、「し」にアクセントを付けて、「しぃ」と発音しなければならなかった。これはなかなか滑稽だったのだが、もちろん笑うことなどできない。そういう雰囲気では決して無いのである。
この、「1・2・3・ぃ・5」はなかなか合格が頂けず、何度も何度も繰り返された。
38人の中2男子の集団が、ひたすら「1・2・3・ぃ・5」を繰り返すさまは、今から思えば実に滑稽だっただろう。

3.そしてサーキットトレーニング!

ラジオ体操とランニングは、1年生の時にも行っていたことだが、I先生体制になって、さらに、《 サーキットトレーニング 》が追加された。
これは、雲梯や平行棒やタイヤ跳びなどを順次こなすもので、基礎体力の増強のためにI先生が重視しているものだった。
僕のような虚弱体質の者からすれば、もうラジオ体操とランニングだけでもお腹いっぱいという感じなのだが、I先生の意図するところはよく分かるので、しんどいながらもがんばって乗り切っていた。お陰で、中学時代には少しは体力が増強されたような気がする。
僕が一番苦手だったのは雲梯だった。腕力がないので、懸垂しているとすぐに腕が悲鳴を上げ始める。そして、すぐに落下してしまう。さらに、僕は高所恐怖症でもあり、余計に雲梯に対する苦手意識が強まってしまった。それで、雲梯だけは、最初の3〜4本分だけをこなして終りという無様なことになっていた。
I先生はそれに対しては一度も何も言わなかった。たぶん、サボっているようには見えなかったはずだし、「あぁ、コイツは無理だな。あれが精一杯だな」と思っていたのだろう。
I先生のことだから、もしサボったり、本当は出来るのに手抜きをしていたりということであれば、きっと指導が入るのである。

4.挨拶はシャキッと!

ラジオ体操とランニングとサーキットトレーニングをこなすと、ようやく授業開始の挨拶となる。ここまでは準備運動なのである。
挨拶の仕方も、基本的には1年生のときと同じだった。ただし、体育係の生徒による人数の報告が追加された。

「(係)気をつけ
「(係)2年C組男子19名、全員出席です」
「(係)2年D組男子19名、○○くんが欠席なので18名出席です」
「(係)脱帽っ
「(係)お願いします」「(皆)お願いします
「(係)着帽っ

このような具合で、挨拶を済ませたのだが、例によってI先生のありがたいご指導が入った。

「声が小さい。あと、もっとシャキッと言うんだ。「おぉ ねぇ がぁ いぃ しぃ まぁ すぅ」じゃなくて、「おねがいします」だ。さあ、やり直し

この挨拶も、結局3回やり直して合格を頂けた。ランニングの「1・2・3・ぃ・5」もだが、妥協を許さない厳格さは、I先生の特徴だった。
ただ、厳格なだけではなく、実はユーモアのセンスも持ち合わせていて、思春期の男子を楽しませたり笑わせたりすることにも長けていた。
だから、確かに厳しい先生で怖がられてはいたものの、嫌われているということはあまりなくて、むしろそれなりに人気のあるタイプの先生だった。特に、体育会系の男子からは人気があったと思う。
I先生は、父性的なタイプの先生として、生徒達から愛されていた。僕も、I先生のことは怖かったし、体育の授業がM先生の頃よりもしんどくなったので嫌だなあと思うことはあった。でも、不思議とI先生のことをそこまで嫌いではなかった。今となっては、懼れはあるものの好きである。

5.ケツをパタパタ払うな!

体育の授業中、先生の説明を聞いたりするときの定番といえば、《 体操座り 》である。お尻をぺたっと地面にくっつけて座り、膝を山の形にして、手はその膝を抱えるようにしておく、あの座り方である。
運動場で体操座りをしたことのある方ならば分かると思うが、体操座りから立ち上がると、短パンのお尻の部分にたくさんの砂が付着している。そして、それを払い落としたくなるのだ。
I先生の実技の初授業の日にも、まさにそのような光景が繰り広げられた。
その日の授業内容は、体力テストの中の1種目であるハンドボール投げの計測であった。体操座りをして説明を聞いた後、これから計測が始まるということで、体育係の「起立」の号令とともにみんなが立ち上がる。そして、多くの生徒が、銘々の白短パンのお尻の部分に付着した砂をパタパタと払い落とし始めたのだった。乾燥した日だったこともあって、周りは砂煙に覆われてしまった。
その様子を見ていたI先生が、とうとう声を発する。

「立ち上がった後、いちいちケツをパタパタ払うな 体操着なんて汚すためにあるんだから、存分に汚せばいいんだ。立ち上がる度にパタパタやられたら授業が間延びするし、砂煙も酷くなるしな」

「そういうわけで、俺の授業では、ケツをパタパタ払うことは禁止する

以後、I先生に体育を教わっていた2年生男子の白短パンのお尻部分は、1年生や3年生のそれよりも、砂や泥の汚れがたくさん付いているのが日常となった。
僕としては、洗濯されて真っ白になった短パンや体操シャツが、しだいに砂や泥や汗で薄汚れていくのが好きで、この《 ケツパタパタ禁止令 》はどちらかというと嬉しかった。

6.裾はIN! 〜ヤンキーMくんへの制裁〜

教室でのガイダンス のときにも指導があったとおり、体操シャツの裾は短パンの中へしっかり入れなければならなかった。
実技初回となったこの日、あろうことか、体操シャツの裾を短パンの中へ入れずにヒラヒラさせている生徒がいた。比較的小柄ながら、ちょっと乱暴なタイプのMくんだった。
当然、I先生がそれを見とがめないわけがない。

I先生「おい、M、体操シャツの裾は短パンの中へ入れろと言っただろう
Mくん「……」
I先生「何を黙りこんでいるんだ。さっさと裾を入れろ
Mくん「……チッ(舌打ち)」
I先生「なんだその態度は。誰に向かって舌打ちをしているんだ
Mくん「……。るせぇよ(ボソッ)」
I先生「ちょっとこっちへ来い
Mくん「やめろよ。離せよ」

I先生は、Mくんの腕をグイッと引っ張ると、他の生徒たちのいるところから少し離れたところへ連れて行く。
そして、Mくんの両腕と肩を、その逞しい左腕でガシッとロックして、尻を突き出すような体勢にした。

Mくん「何すんだよ」
I先生「こうするんだ」

次の瞬間、I先生の右手が、Mくんの白短パンとトランクスに覆われた尻に炸裂した。

Mくん「痛ぇよ。やめろよ。離せよ」
I先生「まだ分からないようだな。なぜこんなことになってるのかちゃんと考えろ

べチコーン、バチコーンという音とともに、I先生の平手はMくんの尻に炸裂し続ける。ラグビーで鍛え抜かれた平手を、まともに喰らって、Mくんはかなりの痛みを感じたはずだ。
しだいにMくんから威勢のよさが消えていき、目が潤み始める。これは痛みからくるものなのかもしれないが、それだけではないだろう。中2にもなって、クラスメートの前で尻を打ち据えられて、プライドは完全に打ち砕かれたはずだ。きっとその悔しさや恥ずかしさからくる涙だろう。

I先生「今、どうしてこんな目にあったのか分かってるか?説明してみろ」
Mくん「……裾を…ちゃんと…入れていなかった……からです…」
I先生「それは違うな。裾を入れていないのは悪かったし、そういう生徒がいれば俺も指導はするけど、こんな風にケツを叩いたりはしない」
Mくん「……」
I先生「分からないのか言いたくないのか知らないが、もっと素直になれ。注意を受けて素直に反省するなり、もし疑問に思うことがあるのなら質問をするなり、それがお前がとるべき態度だったんじゃないのか。舌打ちしたり、挑発的な態度を取ったり、そういう反社会的な行動は、俺は許さない。お前にはまっとうな大人になって欲しいからな。よく考えておけ」
Mくん「……」
I先生「よし、今日はもう行ってよろしい。あ、裾はちゃんと入れていけよ。あと、次からパンツは白ブリーフを穿いてくるように」

Mくんはこの後、I先生に刃向かったり、挑発的な態度を取ることはなかった。

7.パンツは白ブリ!

中2のとき、僕と一緒に体育の授業を受けていた、2年C組・D組男子のブリーフ率は45%だった。内訳で言えばブリーフが17人に対してトランクスが21人であり、わずかにトランクス派が優勢という状況であった。
もちろん、色柄もののトランクスの着用は校則違反であり、I先生の指示に反していることになる。ただ、さすがにI先生も下着検査を実施するようなことは無く、バレないように穿けば問題はなかった。それで、38人のうち21人もの生徒が、本来は御法度のはずのトランクスを着用して登校し、I先生の体育の授業を受けていたのである。

トランクスの着用がバレる要因としては、大きく2つ考えられる。

1つは、体操着として指定されている白短パンの股下がきわめて短いことによるものである。トランクスの生地がはみ出してしまったり、体操座りをした股の部分からブリチラならぬトラチラが見えてしまうと、トランクスの着用が丸わかりなのである。

 

もう1つは、白短パンの生地の白さと薄さによるものである。白色はそもそも透けやすい色であり、綿とポリエステルの合成で出来た短パンはとても薄い仕上がりになっていた。そのため、白ブリーフを穿いていても、ブリーフラインはくっきり浮かぶし、場合によってはブリーフのシルエットまでもが鮮明に浮かび上がるほどであった。こんな短パンを、色柄もののトランクスの上から穿いたならば、どうなるかはもはや明らかである。



半分と少しの比率を占める、トランクス派の生徒たちは、わりとこれらの点を認識しており、対策も行われていた。トラチラの問題については、トランクスをギュッと上へ引っ張り上げておくと同時に、短パンを微妙にズリ下げ気味に穿くことで、少しでもリスクを減らそうとしている者が結構いた。短パンを腰パン状態で穿くことはもちろん御法度で、すぐに注意を受けてしまうから、ギリギリの下げ方を体得しなければならない。透ける問題については、I先生の体育がある日は、少しでも透けにくいトランクスを意図的に穿いてくる生徒も少数ながらいた。

こうした涙ぐましい努力の結果、トランクス着用を咎められる生徒は、授業の度に発生するという感じではなかった。だが、K中の体操着の白短パンを侮ってはいけない。どれだけ念入りに対策をしていたとしても、どうしてもトラチラは避けられないし、透けてしまうものは透けてしまうのである。
特に、体操座りをしてI先生の話を聞いているときは要注意である。前に立っているI先生からは、眼前に座っている男子たちの短パンの股の部分は丸見えなのである。
授業内容によっては危険性の高いものもあった。その典型が、陸上競技の短距離走と、器械体操のマット運動であった。
短距離走ではクラウチングスタートをすることが多い。これはお尻を突き出す格好になるので、ブリーフを穿いている者であればブリーフラインが非常にくっきりと浮かび上がるのだった。これをトランクスを穿いて行えば、白短パンの生地には、トランクスの布地の色や、そこにプリントされた柄などが鮮明に浮かび上がってしまうのである。
マット運動の場合、特に、伸膝後転などの種目を行うと、やはりお尻を突き出すポーズが入ってくることになる。また、体操シャツの裾を短パンに入れていても、練習を続けていくうちに、いつの間にやら体操シャツの裾が短パンから出てしまい、短パンのゴムの上にブリーフやトランクスのゴムが見えるという状況も起こりやすい。




※ 参考動画(本文の内容じたいとは関係ありません)
伸膝後転



いずれにせよ、トランクスを着用していることが判明した生徒には、「ちゃんとブリーフ穿いてこいよ」とか「男のパンツは白だぞ」とか「柄がスケスケでみっともないぞ」などの一言が与えられた。ただ、それで終わりであった。
僕としては、ここにちょっと物足りなさを感じていたのであるが、1980年代ならばともかく、2001年であるから、限度があったということだろう。

あとは、I先生自身は白ブリーフを穿いていたのかどうかもいまだに気になっている。これは結局わからずじまいであった。
(隣の学年の男子体育を担当していたK先生は、とってもハンサムでダンディでさわやかな先生だったが、彼はいつも白ブリーフだった。なぜ分かるのかと言えば、K先生のお気に入りの黄色い短パンから、これでもかというくらいに白ブリーフが透けていたからである。もちろん僕の視線が、K先生のお尻に釘付けになっていたのは言うまでもない)

8.最後は駆け足で退却!

授業の終わりは、整理体操と挨拶であった。
挨拶は、開始時と同じ要領で、帽子を取って行われた。

「(係)気をつけ
「(係)脱帽っ
「(係)ありがとうございました」「(皆)ありがとうございました
「(係)着帽っ

そして、I先生の「解散」の声とともに、「オー」と掛け声を上げ、下駄箱までは駆け足で戻らなければいけなかった。
もし、タラタラと歩いていたりすれば、お決まりであるがI先生に「こら、走らんかいっ」とお叱りを受けることになる。
最後の最後まで、生徒たちの体をめいっぱい動かせて、基礎体力の増強を図ろうという、I先生の熱意がとてもよく伝わってくる。
それはきっと親心みたいなもので、今思えば嬉しいものであるが、当時はしんどいので嫌だった。体力の乏しい僕などは、「授業終わったんだし、ゆっくり歩かせて欲しいな…。I先生ってサディストだよな…」などと内心で思っていたものだ。

以上で、三部作でお届けした『I先生登場』は終わりです。とはいえ、K中シリーズでは、また何話かにわたってI先生が活躍するので、お楽しみに。

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■ これまでの記事
2年生編の目次は、こちら をご覧ください。
1年生編の目次は、こちら をご覧ください

※ gooブログ時代に頂戴したコメントを下へ転載しておきます
(表示されていない場合、「続きを読む」をクリックしてください)
2013-05-29 19:36:18  yss
トランクスを穿いている人は、どんなトランクスを穿いていたのですか?派手なパンツの人とかいましたか?(派手なパンツの柄とかも教えて下さい)




2013-06-01 11:23:11  Nikkoh
yssさん、コメントありがとうございます(^^)

トランクスにあんま興味がないもので、記憶が曖昧……。
やっぱり白ブリーフが好きだから、そっちばっかりに意識が行ってしまっていたのですよねー

記憶を絞り出すと、地味な無地もあれば、チェック柄なんかもあったと思います。
あとは、ドラえもんとかポケモンみたいなキャラクターのとかですかね。
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プロフィール

日光(Nikkoh)

Author:日光(Nikkoh)
昭和末期生まれ、30代前半のゲイ(男に恋する男)です。
白ブリーフと白短パンとスパンキングが好きな変態で、いろいろ調べたり妄想したりしています。
このブログへは、それらのフェチに関する内容について書いた記事を格納していきます。
《 未成年者の閲覧を禁止 》します。
成人の方は、ご自身の判断と責任に基づいてご覧ください。
なお、当ブログには、

・ 現実の人間関係においての一切の体罰や暴力行為
・ 現実の教育における管理教育

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